太陽光発電には市区町村の融資を使おう~続~

昨日は下の記事を書いてましたが眠くなったので途中でなげちゃいました。今日はその続きを

太陽光発電には市区町村の融資を使おう

区の融資係に完成した書類を提出すると承認印をついてもらえます。

次は区の融資あっ旋を取り扱っている金融機関とのやり取りに移ります。

保証協会に提出する書類を書いてもらうため、区指定の金融機関に区の融資係で作成した書類を預けます。
私は住宅ローンでお付き合いのある城北信用金庫さんにお願いしました。

私のところの保証協会は東京信用保証協会千住支店でした。
保証協会に太陽光融資が保証するに足ると認められれば売電がスタートできます。
保証協会への提出書類は信用金庫の担当者が作成してくれましたので。
私は保証協会の担当者の方との面接に臨むだけでした。
ここが正念場!!
・・・と意気込んではみましたが
面接は30分ほどで終了します。
聞かれたことは返済への計画など提出した書類の確認程度なので身構えるほどでありませんでした。

2週間ほどで信用金庫の担当者から保証協会から承認がおりたとの連絡を受けました。

以上が区の融資を利用するときの流れになります。
知識がなくても相談にのってもらうと丁寧におしえてくれますので、わからないからという理由で行動できない人はまずは相談してみることをお薦めします。

夢源

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