長州産業 × 夢源 野立て太陽光発電システムには除草シート込みの安心価格

千葉県成田市に設置予定の長州産業製の野立て太陽光発電には除草シートとフェンスは付くのか
先日夢源の久山さんに確認してみたところ速攻で確認をとって連絡をくれました。感謝!!

除草シートがないことで、敷地内の景観悪化や高くなった草の影で発電量低下を
フェンスがないことで、盗難や破壊の心配があったからです

その不安への返答は下記のようにありました
「除草シートは材料、工事費として組み込まれてありますが、フェンスは別途となっております」

「システムが稼動したあとの不安材料の代表がイタズラと盗難になってくると思いますが、長州産業の担当者曰く、イタズラはシステムに腰高があるため、通常の野立てよりリスクが軽減されるのでは?ということでした。
また、盗難に関してですが、保険会社大手5社の見解を例に出されました。フェンスの盗難の付帯の可否が決まることはないとのことです。50kW以上にフェンスの設置が義務付けられているのは流れている電流の強さによるものです」
「以上が長州産業の担当者の見解ではありますが、成田の野立てシステムは特殊架台を用いた腰高システムのためプロでも盗むのは難しいということです。万全を記すのであれば、遠隔監視システムのエコめがねを申し込めば安心度が高まります」

との返答をいただきました

全てのシステムをフルスペックにしてしまうと利回りが低下してしまいます
盗難のリスクが少ないのにフェンスをつけることは、オーナーの費用負担が増えるだけにしかなりませんからね
夢源 × 長州産業の野立て太陽光発電システムはお客様一人ひとりの設置状態にあわせたバランスを考えたトレードオフを導入しているのだと感じました

夢源

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