太陽光発電モジュールのトレンド

再生可能エネルギーの発電コストが、既存の発電コストを下回るグリッドパリティが目前に迫ってきた今

最近の太陽光発電モジュールの開発商品も二極化がすすんできている気がします
従来の太陽光発電モジュールはどんどん単価が引き下げられているため、各メーカーが他社との差別化を図るための商品を発表しています

SolarWorldが両面発電の太陽光パネルを発表 275Wの大きさで337Wの出力 や

東芝の新しい住宅用太陽光発電パネル、「両面発電」ではなく「両面受光セル」 のように

太陽光発電設置スペースが小さくても高効率な発電が可能な商品が目に付きます
広大な敷地に安価なパネルを敷き詰めてという産業用太陽光発電が頭打ちなんですね

そういや私が依頼した成田の太陽光発電は音沙汰なしです
きっとメーカーにとっても10~50kWhの案件はリスクの高いものなんでしょうかね?

夢源

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