月別アーカイブ: 2015年11月

「エネファームで健康被害」損害賠償求める




日本テレビ系(NNN) 11月30日(月)18時45分配信より抜粋

『 隣の家に設置された家庭用燃料電池「エネファーム」の低周波音で健康被害が出たとして、東京・練馬区の男性(51)が使用差し止めや損害賠償を求める裁判を起こした。

 原告の会社員男性「頭が痛いし、耳鳴りになってしまうし、一家団らんとか休んだり子供の勉強みたり普通するが、(家に)帰るのが嫌になったりする」

 訴状によると原告の男性は隣の家が設置したエネファームから出る低周波音で、不眠や耳鳴りの症状が出たという。低周波音は、人の耳では聞き取りにくい100ヘルツ以下の低い音で、個人差があるものの、一部、健康被害を感じる人がいることが分かっている。

 エネファームはガスを使って電気やお湯を作るシステムで、低周波音による被害の申し出が相次いだことから、先週、消費者事故調が調査を開始することを決めていた。

 原告の男性は、隣人にエネファームの使用差し止めを求めるとともに、製造元のパナソニックなどにも150万円余りの損害賠償の支払いを求めている。』

電磁波過敏症などのように徐々に蓄積し
一定量を越えた時に不快症状としてあらわれる方も多いようです
アレルギーと近い性質をもっている問題なのかもしれません

整体ではそういった不快症状をアレルゲンを外に排出することに主眼をおいています
信用のおけるセラピストに相談してみると日々の生活を快適に過ごせるかもしれません





【タイナビ】約1分で見積り完了!太陽光発電一括見積り!

私が実際導入した信頼できる太陽光業者はこちら

胃ろうのメリット デメリット


IMG_20150827_125510

胃ろうは自力で食事をとることができない人にとって
栄養補給方法のひとつになります

栄養補給の方法として
「経鼻胃管栄養」← 鼻から管を通す
「中心静脈栄養」← 太い静脈にカテーテルを通す

などがありますが、
 粘膜へのダメージ、感染症のリスク、自宅の母が管理する負担が少ないという点を考慮して「胃ろう」という選択にしました

胃ろうを造設して4カ月経過しましたが
一度、栄養の管を取り付けるところに、肉芽(炎症による腫れ)ができましたが、ヘルパーさんがいち早く気づき、軟膏を塗っていただいたことで大事にはいたりませんでした。

父がとりつけた胃ろうは
「ボタン型バンパータイプ」ですので
訪問ドクターによる交換ができず、増設してくれた川口市立医療センターに行く必要があります

「ボタン型」  ← 抜けにくい 管の接続時の開閉が難しい
「チューブ型」 ← 抜けやすい 管の接続が簡単
「バルーンタイプ」← 交換が容易で抜けやすい 2か月交換
「バンパータイプ」← 交換が難しく抜けにくい 4~6カ月交換

などの特徴がありますが、管理や安全の面から
父がつけているのと同タイプの「ボタン型バンパータイプ」を造設するところが多いようです

どの種類を選んでも毎日接していれば使い慣れますし
訪問看護やヘルパーの方が親切に教えてくれるので問題ありません
在宅介護もまわりのサポートがあればなんとかなります

北面にGWソーラーのパネルを設置して半年




東京都荒川区の自宅の屋根に
GWソーラーの太陽光発電システムを北面含めた四面設置して6ヶ月経過しました

半年が経過しての実績を出してみました
1

電力会社が毎月発行してポストに投函してくれる明細には2種類しかありません
私が⇒「ご使用量」
電力会社が⇒「購入電力量」

わかりにくいですね~
そして大問題が

自家消費をどれだけしたのか?
月の発電量がどれだけあったのか?

が明細からだと一切わかりません

ですので本当にざっくりな集計になりました

私の家では年間約10万円電力会社に支払っていました
GWソーラーの太陽光発電システムを導入してから

電力会社から電気を買った金額 38,627円
電力会社に電気を売った金額  23,430円

差引 電力会社に支払う金額が 15,197円ですみました

年間にすると3万円ちょっと
ざっくり7万円の節約になりましたとさ





【タイナビ】約1分で見積り完了!太陽光発電一括見積り!

私が実際導入した信頼できる太陽光業者はこちら